法人概要

取り組み

ブラザー制度

新人職員が早く職場になじめるよう、先輩職員が新人職員の疑似兄弟姉妹(ブラザー&シスター)となる「ブラザー制度」を作りました。
新人職員1名につき、専任の先輩職員が1名ついて入社後1年間サポートします。
職場外で食事をしながら、プライベートの話から日頃の悩みの相談、先輩職員の体験談を聞いたりするなどして先輩職員とのコミュニケーションの向上を図ります。

ブラザー制度

スポーツ大会

年1回全職員参加のスポーツ大会を開催しています。事業所の団結力のアップ、また職員間の交流を図ります。

スポーツ大会

マイプロフィールの発行

年1回全職員の顔写真入りプロフィール集を発行しています。誰がどこの事業所に勤務し、自慢は?特技は?コミュニケーションツールのひとつとして役立てています。

マイプロフィール

まるめろ通信の発行

法人の取り組みや利用者の声などの情報を地域へ発信するため、年6回(年1回当たり2万部発行)、フルカラー版の【まるめろ通信】を発行しています。
まるめろ通信

みちのく福祉公開講座の開催

福祉情報発信事業として、むつ下北地域に、人間ひとりひとりが真に尊重される豊かな福祉文化が築かれることを念願に、様々な知識人を招いた講演会を開催しています。

むつ市田名部祭りへの参加

社会福祉法人として、地域貢献・地域文化への参加のため、毎年田名部祭り期間中に行われる神輿祭りに法人独自の神輿を担ぎ市内をねり歩いています。

むつ市田名部祭りへの参加

まるめろ奨学金

本法人への就職を希望し、「大学、各種養成施設」等を卒業した後、理学療法士、看護師、介護福祉士等の国家資格を取得し、実際に勤務することのできる人を対象として奨学金を貸与します。

みちのく荘オンブズマン「ミエ~ル」の導入

オンブズマンが利用者の代弁者となり人権と利益を擁護するため、さらに利用者の特性に応じた専門的なサービスの向上のために、オンブズマンを導入 しています。

青森社会福祉振興団福祉オンブズマン規程(2011.4.1)

みちのく荘オンブズマン